冷えとり温ちゃん

FBで人気の「冷えとり温ちゃん」まとめブログ。靴下の重ね履きや半身浴、湯たんぽ温活をはじめとした冷え取り健康法をはじめ東洋医学や食事などの様々な健康法、子宮温活、布ナプキンやマクロビオティック、世の中や心の話題、白湯、自然療法など500を超えるページであらゆる冷えとりと温活を網羅したブログサイト。わかりやすい、ためになると人気です。

Year: 2013年

遺伝子組み換え食品の話

目に見えない、環境に広がったらもとに戻ることは不可能、影響は何十年何世代と経てから現れることもある、気が付いたときには遅いなど遺伝子組み換えってなんか放射能の話に似ています。多くの良心が一部の利権の食い物にされるって点も一緒です。

症状即療法

めんげん(好転反応)は冷えとりしているいないにかかわらず出てきます。東洋医学では「症状即療法」といって、肌がただれる、熱が出る、下痢をするなどの症状はすべて体が治そうとして起こしていることだと考えます。

有害物質との付き合い方

PM2.5は空のかなたから飛んできますし、日本に住む私たち全てが3年前に比べ何倍もの放射性物質を取り込んでいます。ダイオキシンは母乳に出るまでになっていますし、いまや私たちの食卓の9割には遺伝子組み換えの原材料が含まれています。

入浴剤の話

重曹は水に入れると炭酸ガス(二酸化炭素)を発生します。この炭酸ガスが皮膚から吸収されると体内の血中を巡り、吐く息としてでていきますが、このとき体を保温して、血行を促し血液が酸素を運ぶのを促す効果があるそうです。

ウォーキングの効用

からだ中を巡っている血液。ぐるぐる回しているのは心臓のポンプだけではありません。一番大きなポンプはふくらはぎ。ふくらはぎは心臓みたいに不随意筋ではありません。歩いてポンプを動かしましょう。

基礎代謝の話し

基礎代謝というのは体温を維持したり血液を循環させたりというエネルギーで、冷えとりをしていれば基礎代謝は上がり、血液に溶け出した脂肪も排泄されやすくなり、中年太りにもなりにくくなります。

食べ過ぎない工夫

一生けん命排毒しても、それ以上に毒になる食品を、毒になる食べ方で食べ続けていればいつまでも体の症状は消えません。でも食べる量を減らすのって、すごく大変じゃあないですか?

冬には鍋を食べよう

冬には鍋料理 鍋を仕切るのが鍋奉行なら、せっせとアクをとるのがアク代官、ひたすら出来上がりを待つのが待ち(町)娘だそうです。 温ちゃんです。 鍋は究極のバランス食 冬にはおじややおかゆ、なべ物などのあったかい食べ物がうれ […]