冷えとり温ちゃん

FBで人気の「冷えとり温ちゃん」まとめブログ。靴下の重ね履きや半身浴、湯たんぽ温活をはじめとした冷え取り健康法をはじめ東洋医学や食事などの様々な健康法、子宮温活、布ナプキンやマクロビオティック、世の中や心の話題、白湯、自然療法など500を超えるページであらゆる冷えとりと温活を網羅したブログサイト。わかりやすい、ためになると人気です。

「布ナプキンと子宮温活」の記事一覧

冷えとりと子宮温活

子宮温活といえばおまたカイロや布ナプキンにフォーカスされがちですが、 おまたを温めても、深度体温に影響される子宮は温まりません。 それよりも温かい血をたっぷりと子宮に届けることが子宮温活の一番の近道です。   それじゃあ、おまたカイロは子宮温活に必要ないの?

経血コントロールと骨盤底筋

骨盤底筋を鍛えると、月経血コントロールができるようになります。 そうすると尿漏れやダラダラと続く生理がなくなります。 子宮や膣がきれいになり、膣炎やカンジダのリスクが軽減します。 赤ちゃんが授かりやすくなるかもしれません。 あなたも骨盤底筋を鍛えて、月経血コントロールにチャレンジしてみませんか?

子宮内膜症と冷えとり

卵巣や子宮を切除すれば、また次は体の別のところのトラブルとしてあらわれます。食べるものに気を付け、体に入る毒を減らしからだ、とくに子宮や骨盤の周囲をしっかり温めてしっかりとデトックスする。 そうすることで、子宮内膜症は予防でき

生理の効能

上手に生理中を過ごせれば、身も心もキレイになれるチャンス。生理は超お手軽でお金もかからない美容健康法なのです。生理は月一回の大掃除、この大掃除を毎月することで女は男より約5歳長生きする権利を持っています。

生理という毒だし

冷えとりしている人は圧倒的に女性が多いのはなぜでしょう。女性の体は子宮などの構造上、男性よりも冷えを自覚しやすくできています。子を産み育てる性として、お腹や足元を冷やすことが流産や早産の危険があるってことを、体が警告してくれているのでしょうか。

子宮温暖化計画

子宮も下のほうほど冷えています。冷えとりしていない妊婦さんは心臓に近い子宮底より足に近い子宮口のほうが冷えています。胎児は四肢より頭が先に成長します。まだ髪の毛もなく心臓も未発達なので頭が冷えるのは危険です。それで頭が温かい子宮底のほうに向き、逆子になってしまいます。