冷えとり温ちゃん

FBで人気の「冷えとり温ちゃん」まとめブログ。靴下の重ね履きや半身浴、湯たんぽ温活をはじめとした冷え取り健康法をはじめ東洋医学や食事などの様々な健康法、子宮温活、布ナプキンやマクロビオティック、世の中や心の話題、白湯、自然療法など500を超えるページであらゆる冷えとりと温活を網羅したブログサイト。わかりやすい、ためになると人気です。

「陰陽五行と季節のお話」の記事一覧

迷信について考える

なんで土用に畑を耕しちゃいけないのかしら。土用というのは季節の変わり目で不安定な時期です。体調を崩しやすい時期でもあるので無理をしちゃあいけませんちっと休みましょうよって戒めがこの迷信には隠れているのでしょう。

花粉症冷えてる腸原因説

春や秋の寒暖差が大きいときほど、アトピーや花粉症が出やすくなります。 アトピーや花粉症の最大の原因は寒暖差からくる腸の冷えじゃないかって話があります。 腸が冷えるとまず、便秘になります。 またなんとなくお腹が張ったりガスがたまった感じがするのも、腸の冷えが原因だったりします。 腸を冷したまま放っておくとさらに肌荒れや湿疹、鼻炎や頭痛、最後には大腸がんになることも。

体を冷やす食べ物温める食べ物・マクロビオティックから

冷え取り健康法とマクロビオティックでは体を温める食品冷やす食品の分類は少し違います。 肉や魚は体をあたためますし、しょうがは山盛り食べるのでなければ目の敵にしなくても大丈夫です。 ここではマクロビオティックの観点から体を温める食品冷やす食品についてお話します。 体を温める性質のある食品を陽性食品、冷やす性質のある食品を陰性食品と言います。

右手首を冷やすわけ

右半身は陽、左半身は陰です。陰である左手は下におろし、陽である右手は挙げてみてください。右手が体の一番上にきます。お風呂でのぼせそうなとき、夏の暑さに滅入ったとき右手首を冷やしたタオルや冷水で、冷やしてあげればほらすうっと暑さも和らぎます。

心身一如

こころとからだはふたつでひとつ(心身一如)こころだけにフォーカスしたり体ばかり鍛えたり心の領域とからだの領域に別々にアプローチしてもどうしても片手落ち、十分な結果は得られません。