「社会と心の問題」の記事一覧(2 / 5ページ目)

13の月の暦

社会と心の問題

3の月の暦は太陽・月・からだのリズムと、ツォルキンといって260日周期のこころのリズムにあわせたマヤの暦による私たちの心と体のリズムをあわせもったカレンダーです。

フェミニン男子

社会と心の問題

仕事というもの、会社や組織がフェミニンなものになり世の中全体が変わっていくことを望むのなら女たちだけではなく、やはり男たちも巻き込んで新しい世の中をつくっていくことが大事なんじゃあないかしら。

選挙に行こう(^^)/

社会と心の問題

こんにちは温ちゃんです。 ここ70年で戦争を体験しなかった国は、 国連加盟193か国のうち、たったの8ケ国 アジアでは日本とブータンだけだそうです。 政治・宗教・野球の話は不特定多数の前ではするな ってのが日本社会でのお […]

生きる意味

社会と心の問題

こんにちは温ちゃんです。 半身浴も靴下の重ね履きも、 手段であって目的ではありません。 もっといっちゃえば健康さえも目的とはいいきれません。 じゃあ、私たちが下半身を温めたり、少食を心掛けたり いったい何の目的でしている […]

いのちの三大メカニズム

社会と心の問題

こんにちは温ちゃんです。 季節もめぐり、あたらしい春がやってきました。 温ちゃんも気分一新、再スタートいたします。 「出す」「入れる」「めぐらせる」は、 いのちの三大メカニズムです。 人だけでなく動物も虫も植物も、そして […]

人生の目的

社会と心の問題

人生の目的がやり残したことをやり遂げるためだとしたら前世での願いは今世で達成しようと思うはずです。一世紀あるいは二世紀前、多くの女性は学びたい働きたい社会に出たいという思いを遂げられずこの世を去りました。そんな無念が今の時代の使命となって女性が学び働く自由を獲得しました。

虹色の地球

社会と心の問題

界を見れば、いろいろな民族がいて、いろいろな宗教があって、様々な夢や希望があります。なにを当り前なと言われそうですが、ひとりひとりが違うなら世界はひとつになりません。いや、世界を一つにしてはいけません。

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