怪我と毒だし

温ちゃんです。ゴールデンウィークですね。

一年前ボスは高いところから落ち、頭を強く打って緊急医にかかりました。
その後一日仕事をして、車を運転して自宅に帰ったのに、その日の記憶がまったく飛んでいたそうです。

お師匠さんにいわせると、それも立派な毒だしだとか。

「これって毒だし?」シリーズ3日目。今日は怪我についてです。

怪我は緊急の毒だしだそうです。怪我の後遺症は残った毒だし。怪我であいた毒だし口からゆっくり排毒する過程だそうです。

やけどは心臓、突き指や関節のトラブルは消化器、骨折は腎臓、肉離れは肝臓、爪をはぐのも肝臓です。

そして、右半身は古い毒だし、左半身は新しい毒、体の中心から遠いところは緊急性が低く、体の中心近くは、まじヤバイ毒だしです。

もう少し解説すると、足の小指をタンスの角で打つのは腎臓・性器の毒だし。親指の外側は消化器、内側は肝臓。すねを打つのは消化器、むち打ちは性器、右肩のけがややけどは消化器、左肩は心臓など・・・もちろん症状の出方には個人差がありますのであくまでも目安ということで。

怪我での毒だしと、靴下や肌着に穴が開いたり色がついたりは、部位的には一緒です。でも怪我の場合はより、早く毒だししなければと体が判断した結果だということです。

ところでボスは若いころ、口を開けて走っていたら蜂が口に飛び込んで舌を刺されて数日食事できなかったことがあるんですって。今考えれば食べすぎが原因だってことでしょうが、バカだよね、やっぱ。

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