「布ナプキンと子宮温活」の記事一覧

冷えとりと子宮温活

布ナプキンと子宮温活

子宮温活といえばおまたカイロや布ナプキンにフォーカスされがちですが、 おまたを温めても、深度体温に影響される子宮は温まりません。 それよりも温かい血をたっぷりと子宮に届けることが子宮温活の一番の近道です。   それじゃあ、おまたカイロは子宮温活に必要ないの?

経血コントロールと骨盤底筋

布ナプキンと子宮温活

骨盤底筋を鍛えると、月経血コントロールができるようになります。 そうすると尿漏れやダラダラと続く生理がなくなります。 子宮や膣がきれいになり、膣炎やカンジダのリスクが軽減します。 赤ちゃんが授かりやすくなるかもしれません。 あなたも骨盤底筋を鍛えて、月経血コントロールにチャレンジしてみませんか?

生理痛と子宮温活

布ナプキンと子宮温活

生理痛の話 子宮の声を聴く 赤ちゃんはどんな時に泣きますか。 おっぱいが飲みたい、抱いてほしい、寒い暑い 赤ちゃんが泣くたびに病院に連れていくお母さんはいません。 赤ちゃんを観察すれば、たいていは泣く理由に気づきます。 […]

子宮内膜症と冷えとり

布ナプキンと子宮温活

卵巣や子宮を切除すれば、また次は体の別のところのトラブルとしてあらわれます。食べるものに気を付け、体に入る毒を減らしからだ、とくに子宮や骨盤の周囲をしっかり温めてしっかりとデトックスする。 そうすることで、子宮内膜症は予防でき

生理の効能

布ナプキンと子宮温活

上手に生理中を過ごせれば、身も心もキレイになれるチャンス。生理は超お手軽でお金もかからない美容健康法なのです。生理は月一回の大掃除、この大掃除を毎月することで女は男より約5歳長生きする権利を持っています。

生理という毒だし

布ナプキンと子宮温活

冷えとりしている人は圧倒的に女性が多いのはなぜでしょう。女性の体は子宮などの構造上、男性よりも冷えを自覚しやすくできています。子を産み育てる性として、お腹や足元を冷やすことが流産や早産の危険があるってことを、体が警告してくれているのでしょうか。

子宮温暖化計画

布ナプキンと子宮温活

子宮も下のほうほど冷えています。冷えとりしていない妊婦さんは心臓に近い子宮底より足に近い子宮口のほうが冷えています。胎児は四肢より頭が先に成長します。まだ髪の毛もなく心臓も未発達なので頭が冷えるのは危険です。それで頭が温かい子宮底のほうに向き、逆子になってしまいます。

冷えとりで妊活

布ナプキンと子宮温活

若杉ばあちゃんのお話によりますと、現代女性は冷蔵庫のように子宮が冷え切っているから妊娠できないのだとか。それだけでなく、子宮の前屈、後屈、生理不順、子宮内膜症、子宮筋腫、卵巣嚢腫、子宮がんから更年期障害まですべて、子宮が冷え切っていることが引き起こしているトラブルなんですって。

女性と冷えとり

布ナプキンと子宮温活

体の中で足先の次に「冷え」がたまりやすいのは下腹部です。特に女性の体は構造上おなかが冷えやすくなっています。 そのうえ現代の、特に若い女性は下半身を冷やすライフスタイルの方が多く、深刻な冷えに悩まされているのではないでしょうか?

婦人疾患と冷えとり

布ナプキンと子宮温活

昨日は、下腹部、特に子宮の冷えが生理痛や生理不順をはじめとした女性特有のトラブルの大きな原因だというお話をしました。それではお腹を温めるにはどうしたらいいんでしょうか。一つは暖かい格好をすること。靴下の重ねばきはもちろんですが、レギンスや腹巻、またショーツの重ねばきも有効です。

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