出すことを先に

食べ物の話

体にいいことしようと思ったときに私たちは真っ先に入れることを思い浮かべます。 一方で出すことはたいてい楽しいものではなく、時には苦痛も伴います。 だけど現代人は出すことを軽視しているのが不健康の最大の原因なのではないでしょうか。

満足感と満腹感

食べ物の話

胃は大きさが変わる臓器です。 腹七分目を守っていれば、胃は少しずつ小さくなります。 逆に毎回満腹まで食べていれば胃はどんどん大きくなって 食べる量も際限なく増えていきます。

冷えとりと子宮温活

布ナプキンと子宮温活

子宮温活といえばおまたカイロや布ナプキンにフォーカスされがちですが、 おまたを温めても、深度体温に影響される子宮は温まりません。 それよりも温かい血をたっぷりと子宮に届けることが子宮温活の一番の近道です。   それじゃあ、おまたカイロは子宮温活に必要ないの?

ストレスと冷えとり

社会と心の問題

忙しい時期に風邪をひくのは、交感神経優位が続き 白血球のリンパ球が減って免疫力が低下するから。 風邪をひくのは体が休めって言ってるわけですから しっかり休息をとりましょう。 忙しさから解放されると体がゆるみ、副交感神経が働きだします。 そうすると血の巡りも良くなって、免疫力もアップします。

スーパー頭寒足熱

冷えとり実践法

なんちゃって冷えとりでは、冬には頭寒足熱になりません。 頭暖足温くらいだと、冷えとりしているつもりでも頭はぼーっとして のぼせているのに、足元はなんとなく寒い感じ、気血も循環しません。

タモリ式入浴法

冷えとり実践法

「汚れを落とすのに石けんを使うのではなく、湯船に長く浸かる」 のをタモリ式入浴法というそうです。 ローラ、福山雅治、妻夫木聡なども実践していると聞けば ちょっと気になる方もおられるのではないでしょうか?

食品ロスの話

食べ物の話

日々の食べ物に事欠く人達が世界にはいっぱいいる一方で 大量に廃棄されていく食品たち。  食品ロスの問題はどこに原因があって 私たちは何ができるのでしょうか? 

60%を目指す冷えとり

冷えとり実践法

100点満点を目指さなくていいんです。靴下なんて20枚履いたからって別に偉くはありません。半身浴2時間しても誰もほめてくれません。冷えとりだけで完璧を目指さずにいろんなことをほどほどに気を付けてみましょう。

湯たんぽ温活

冷えとり実践法

こんにゃく湿布やアイロン、ドライヤーなど 温熱療法はいろいろありますが 湯たんぽは誰でも気楽にできる温熱器です。   でも陶器の湯たんぽをからだに乗っけるのはちょっと大変かも(^^;) そこで温ちゃんのおすすめはゴムの湯たんぽ

LOVE&ピースと冷えとり

社会と心の問題

社会変革を目指す人が、自分の内部の愛や真実に目を向けて 宇宙とつながることを夢見る人が ちゃんと社会ともつながろうとすれば ひょっとしたら、変化のスピードが劇的に変わるかも。 世のなかも魂も温めることがLOVE&PEACEへの道。

年齢と健康法

食べ物の話

ある食品群を制限する、あるいは積極的に摂る健康法において 圧倒的に欠落している大事な概念があります。 それは「年齢」です。 45歳前後を境に私たちの体は大きく変わります。

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