ココナッツオイルで美味しく健やかに♪

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アルツハイマー病がココナッツオイルで改善できることを

アメリカの医師メアリー・T・ニューポート氏が発見し

日本でもココナッツオイルが注目されています!


アルツハイマー病は脳の神経が変成して萎縮してしまい

記憶障害などの症状がでます。

脳はブドウ糖をエネルギーにしますが

アルツハイマー病になると糖をエネルギーに変えられなくなってしまうのです。


一般に脳に必要なのはブドウ糖だけ、と思われていますが

実は「ケトン体」という成分も脳のエネルギーとなることが

解明されました。


通常はブドウ糖を使うのですが、

アルツハイマー病によってそれが使えなくなると

ケトン体が使われるようになります。


脳のエネルギー不足がアルツハイマー病の原因と考えると、

ケトン体を補ってあげることによって、神経細胞の活性が元に戻り、

アルツハイマー病の症状が改善されるのではないかと考えられています。

しかもブドウ糖よりもケトン体を使った時のほうが

脳の働きがいいことも分かっています。


ケトン体は中鎖脂肪酸が肝臓で分解されて生成されます。

その中鎖脂肪酸(ケトン体)を最も豊富に含み、

摂取しやすいのがココナッツオイルだということです。


毎日の食生活にココナッツオイルを取り入れることで

ぜひ健康づくりにお役立てください。


ココウェル エキストラバージンココナッツオイル

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