【冷蔵】味噌手作り玄米こうじセット有機玄米こうじ1kg+有機大豆1kg+カンホアの塩500g|布ナプキン、冷えとり靴下、無添加食品、マクロビ、自然肌着販売【てくてくねっと】

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【冷蔵】味噌手作り玄米こうじセット有機玄米こうじ1kg+有機大豆1kg+カンホアの塩500g

★すぐにお送りできます★


今年も味噌作りの季節がやって来ました。
大豆、こうじ、塩さえ用意すれば、簡単に作れます。
自分で作った味噌で、味噌汁、鍋物などを楽しんでみませんか?


コクのある味噌ができる「有機玄米こうじ」
大粒で旨みのある「青森産有機大豆・徳用」
天日だけで塩を結晶させたお手頃価格の「カンホアの塩」をセットにしました。
この材料で、約4kgのお味噌を仕込めます。


セット内容


1.有機・玄米こうじ1kg
2.青森産有機大豆1kg
3.カンホアの塩石臼挽き500g


※生産者など詳細情報はそれぞれの商品ページでご確認下さい。


手作り味噌基本の作り方はこちら


手作り味噌の分量とカメの大きさ

出来上がり目安材料(大豆・こうじ・塩)
2~2.5kg約500g約500g約225g
3~4kg約1kg約1kg約450g
4.5~5.5kg約1.5kg約1.5kg約675g
6~8kg約2kg約2kg900g
9~12kg約3kg約3kg1.2kg

★「手作り味噌セット」は仕上がり目安4kgです。




※ヤマトクール便をご指定されなかった場合でも、
別途クール代を加算させていただきます。あらかじめご了承ください。


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【冷蔵】味噌手作り玄米こうじセット有機玄米こうじ1kg+有機大豆1kg+カンホアの塩500g

商品コード: misoset02

通常価格: 3,256 (税抜3,015円)

販売価格: 3,200 (税抜2,963円)

コクのある仕上がり。長期熟成向き。

29 ポイント獲得!

商品情報

ご注文の前にお読みください

【クール冷蔵便】での発送となります
別途クール便手数料がかかります →送料について

【袋がふくらむのはこうじは生きている証拠】
生のこうじは発酵するときガスを発生します。
そのため、袋がふくらむ場合がありますが、それはこうじが生きている証拠。
品質に問題はありません。冷蔵庫で保存しできるだけ早くご使用ください。
すぐに使わない場合は冷凍保存がおすすめです。

自家製味噌を仕込んでみよう

味噌作りはとっても簡単基本の味噌の作り方

<材料>出来上がり目安:約3~4kgの場合
こうじ(米・麦共通) 1kg、大豆 1kg、塩 450g、種汁(大豆の煮汁) 200cc

手作り味噌セットがおすすめ!

味噌手作り【米こうじ】セット味噌手作り【玄米こうじ】セット味噌手作り【麦こうじ】セット

<その他、用意するもの>
焼酎(35度以上):容器などの消毒に使用
保存容器(寸胴タイプのかめやホーロー製のもの)
豆をつぶす道具:すり鉢、フードプロセッサーなど
非塩素系ラップ
落とし蓋(重石)
<作り方>
1.大豆を煮る
一晩水にひたした大豆を鍋に入れ、たっぷりの水でアクを取りながら、4~5時間煮る。
※むけた大豆の皮は取り除く。吹きこぼれの原因に!
※指で簡単に潰せるくらいまで煮るのが目安
2.大豆をつぶす
大豆をザルに上げて湯を切り、すり鉢に入れて、すりこぎやマッシャーでつぶす。
二重にしたポリ袋に入れて、ビール瓶などで叩いてもよい。
3.こうじと塩を混ぜる(塩切り)
「こうじ」と「塩」を、かたまりがなくなるように、まんべんなく混ぜ合わせる
4.材料を合わせる
つぶした大豆と塩切りこうじを均一になるように混ぜ合せる
5.味噌玉をつくる
「種汁」を加えながら、ハンバーグの種程度の固さにする。適当な大きさに丸め、味噌玉を作る。
6.カメに詰める
つぶした大豆に「種汁」を加えて、ハンバーグの種程度の固さにする。
それをお団子にして、カメ(保存容器)にたたきつける。

最後に表面を平らにならし、焼酎を吹きかけ、ラップを貼り付ける。
落とし蓋をのせ、ほこりが入らないように布や紙をかぶせる。
7.フタをして、熟成を待つ
風通しがよく、直射日光が当たらない場所で保存。
梅雨明けに切り返し作業を行います。
※切り返し作業=表面のカビをとり、カメ(保存容器)の中の味噌をかき混ぜる作業。
この後は、重石の必要はありません。
●6ヶ月を過ぎたころから食べられます。1年ほど熟成すると味に深みが出ます。玄米こうじを使った味噌は熟成期間が長く、1年半~2年が目安です。
●好みの味に熟成したところで、密閉容器に入れ、冷蔵庫で保存することで熟成速度を抑えることができます。

<出来上がり量・材料・保存容器>
出来上がり目安材料(大豆・こうじ・塩)
2~2.5kg約500g約500g約225g
3~4kg約1kg約1kg約450g
4.5~5.5kg約1.5kg約1.5kg約675g
6~8kg約2kg約2kg900g
9~12kg約3kg約3kg1.2kg

Q.煮大豆をつぶすのはたいへんですか?
A.ミキサー(フードプロセッサー)やすり鉢、マッシャー、手で潰すなどの方法がありますが、ポリ袋に入れ踏み潰しても良いです。
Q.カビが生えたときは?
A.沸騰消毒をしたスプーンでカビと変色した周辺を取り除きます。カビは表面にしか生えないので、中は大丈夫です。
●カビを完全に防ぐ事はできません。できるだけカビが生えないように、容器は焼酎などで消毒しましょう。
Q.味噌ガメの保存場所は?
A.15~20℃で風通しがよく直射日光が当らないところがベスト。
「夏場は腐るのでは」と、冷房のきいた部屋に置きたくなりますが、夏の暑さが味噌の発酵を促します。
●台所のすみやベランダ、シンク下、玄関先、押入れなど・・・、季節によって場所を移しながらでも大丈夫。
Q.みそづくりの予定が延期になった時、すぐに仕込めない時は?
A.こうじは、冷凍保存で半年は大丈夫。余った時は、いろいろな料理に利用しましょう!

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