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ひーこさんちのこんにゃく湿布帯
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ひーこさんちのこんにゃく湿布帯

ひーこさんちのこんにゃく湿布帯

  • cotton
  • メール便対応
商品番号 hiko1
¥ 6,160 本体価格 ¥ 5,600
[ 56 ポイント進呈 ]
送料パターン 宅配便
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サイズ

サイズこんにゃく湿布帯2枚入(大:本体約108cm 小:本体約54cm)男女兼用フリーサイズ
※手作りのため、ひもの色柄がひとつひとつ違います。 画像とは違う柄の商品が届くことがございますが、ご了承くださいませ。
※使い方の説明書が入っています。初めての方でも簡単に始められます。
素材綿100% (紐部分:綿100%一部リネン、綿麻)
製造者内田宏子(長野市)
配送方法【宅配便】 【メール便可】


こんにゃく湿布とは

こんにゃく湿布というのは温めたこんにゃくを使って肝臓や腎臓、丹田などを物理的に温める療法で、自然療法の手当ての中でも、もっとも重要でポピュラーな療法の一つです。

やり方は

1)こんにゃく2丁を10分くらいお湯で煮て、タオル2~3枚でくるみます。

2)仰向けに寝て、お腹(丹田)と右わき腹(肝臓)にあて、約30分温めます。(最初はかなり熱いのでタオルの枚数で調節してください。)

3)30分くらい温めたら、温めた部位を冷たいタオルでふいて、今度はうつ伏せになります。

4)同じこんにゃくをタオルの枚数を減らし、腎臓の位置(腰のくびれから上に約3センチの背骨の両脇)にあて、また30分温めます。

5)最後に冷たいタオルで拭き取って、このあと脾臓(左の脇腹、腎臓のとなり)を冷たいタオルで約1分間冷やします。

こんにゃく湿布は風邪をひいたときや疲れた時、また胃腸が疲れたり、腎臓病、高血圧など何にでもいいといわれています。肝臓と腎臓を温めれば体内の毒素を出し新陳代謝がよくなり万病にいいというのは冷えとりの原理と一緒ですね。肝腎かなめです。

こんにゃくは、食物繊維とカリウムのかたまり、つまり陰性の強い食品です。また別名を砂払(すなはらい)といって昔から身体の毒素を出すのに使われてきたすぐれ物です。こんにゃく芋は土の中で成長するのに3年以上かかり、大地のエネルギーをたっぷり吸いこんだ芋です。

つまり、毒素を吸い出す力がハンパないのがこんにゃくです。

そして、お湯で温めたこんにゃくは皮膚からの排毒を促すのにちょうどいい湿り気を持っていて、まさしくお腹の足湯、こんにゃく湿布は内臓をじかに温めるだけでなく毒素も吸い出してくれる究極の自然療法です。


東城百合子さんの「自然療法」によりますと、こんにゃく湿布は、胃弱、便秘、下痢、風邪、熱、慢性病、がん、高血圧、腎臓病。肝臓病、糖尿、結核、慢性疲労、強壮、疲労回復、アトピー、おしっこのトラブル、生理痛、生理不順などにいいとのこと、たいがいが内臓の冷えから来るトラブルですよね。

さて、そんなこんにゃく湿布ですが、眠くなります。理想なのは寝る前にこんにゃく湿布してそのまま眠りに就くことですが、現実には、そんなことができる環境にはないのでは。

こんにゃくは、こんにゃくの入っていた水(水酸化カルシウム溶液)と一緒にタッパーにいれて冷蔵庫に保存すれば繰り返し使えます。体の毒素を吸い取っているので間違って食べちゃわないようにね。


家庭でできる自然療法一番人気!
肝臓・腎臓・脾臓・お腹(丹田)を温め活性化させるこんにゃく湿布

こんにゃく湿布とは、臓器をお肌の上から直接温めることで内臓の働きをよくして
疲労回復や肌のトラブル改善、風邪の諸症状などに役立つ民間療法。
ひろく整体師さんたちもおすすめしている療法です。

しかもこんにゃくは体の毒素を吸いだす力が強く、
使い捨てカイロで温めるのとはまったく違う力を持っています。

体にいい、気持ちがいいとわかっていても
忙しい現代を生きる私たちに1時間寝ながら湿布するのってなかなか大変です。
まして背中の湿布はひとりだと位置がつかみづらくってという方も。


そんなお悩みを思いっきり解決するアイテムが登場しました!



この湿布帯を使えば 寝ていなくても、こんにゃく湿布ができます
コツをつかんで結べば動いていてずれることもありません。
家事をしながら、仕事をしながら、子育てしながら、自分のからだの手当てができる。
しかも湿布帯のポケットが肝臓・腎臓・脾臓の位置を教えてくれるので、
もうこんにゃくのあてる場所に苦労することはありません。

こんにゃくを温める手間は要りますが、全部で1時間ほどあればこんにゃく湿布が手軽にできます。
こんにゃくは繰り返し使えますし、湿布帯は一つあれば家族全員で使えるので重宝します。
一家に一帯、「ひーこさんちのこんにゃく湿布帯」。

両親や大切な人への贈り物にもご活用ください。


いいとはわかっていても、なかなかできないこんにゃく湿布。
仕事しながら使えるこんにゃく湿布帯があればいいなと
思っていた人もたくさんいるんじゃないでしょうか。
続けるためには手軽にできることが大事です。

大きい帯と小さい帯2つセットで
肝臓・腎臓とお腹(丹田)をいっぺんに温めることが可能です
素材にも気を配っています。
綿100%で、温度が下がってきたら直接お肌につけても大丈夫。


ずっとアトピーで悩んでいた内田宏子(ひーこ)さんが、
お母さんと知恵を絞って生み出したこんにゃく湿布帯。
使い始めて7年が経過、お友達に作っては、わけていたのが評判を聞いてほしいとの声に。
「ありそうでない」「作るのは手間」というお声を受けて、とうとう販売にこぎつけました。
体験者が実際に使ってみて生み出された、こんにゃく湿布愛好家のための湿布帯です。


   
 一人暮らしで好きなものを好きなように食べ、不規則な生活をしているうちに、一気に悪化したアトピーをきっかけに、実家に帰って東城百合子さんの教室に通っていたことのあるお母さんと二人三脚ではじめた自然療法。玄米ごま塩ご飯に質素な食事。そしてこんにゃく湿布と出会って、かゆくてかゆくて松かさのように肌がぼろぼろ、一日中掻いていたアトピーもすっかり快癒。寝ていなくてもこんにゃく湿布ができないかと思案していてできあがったのが「ひーこさんちのこんにゃく湿布帯」です。簡単にこんにゃく湿布ができるようになったことで、老人性喘息と診断され咳の抜けなかったお母さんも、日頃から体調を崩しがちなお父さんもすっかり体調が良くなって、親子三人でこんにゃく湿布を日課にするようになりました。

◆こんにゃく湿布帯 使い方


1)こんにゃくをあたためる 2)タオルを湿布帯(大)に重ねる 3)タオルを湿布帯(小)に重ねる
4)こんにゃくの水気を拭き、ふきんやペーパータオルで包む(やけどをしないように注意 5)湿布帯のポケットにこんにゃくを入れる  
6)湿布帯(大)を背中から当てて、ひもを回して結ぶ 7)湿布帯(小)をおへその下(丹田)に当てて、ひもをまわして結ぶ 8)こんにゃく湿布開始(途中こんにゃくが冷えてきたらタオルの枚数を減らす)
9)温めた個所を冷やす 10)脾臓に冷湿布10分間(脾臓は唯一冷やすといい臓器です。)  11)こんにゃくを保管する。

※こんにゃくは使うたびに小さくなりますが、繰り返し使えます。
こんにゃくには体内の毒を吸い取る力がありますので決して食べないでください。


※手作りのため、ひもの色柄がひとつひとつ違います。
 画像とは違う柄の商品が届くことがございますが、ご了承くださいませ。

返品・交換について

商品の品質につきましては、万全を期しておりますが、万一不良・破損などがございましたら、商品到着後7日以内にお知らせください。返品・交換につきましては、1週間以内、未開封・未使用に限り可能です。