湯たんぽで冷えとり

湯たんぽ温活お師匠さんは、夏でも湯たんぽを使っています。

冬なんて3つも湯たんぽをお布団に入れてるって聞いたときには、目が点になりました。

下半身は温めて上半身は冷やす

そんな、冬だって寝ているあいだに、無意識に湯たんぽを蹴飛ばしてお布団から出しちゃう私なんてとても無理っ!てあなた

お布団はお腹から下にかけ上半身薄着にして、それでも暑かったらクーラーや扇風機、水枕などで上半身を冷やしなさですって・・・

お腹かから下をちゃんと温めていれば、クーラーや扇風機を一晩中つけていても風邪ひいたりしないみたい。

でも省エネではないから、暑くてつらい時以外はほどほどにね。

体が暑いって感じる時はまずは上半身から冷やしていきなさいって言われちゃった。

そうすると意外と夏でも湯たんぽ生活ができるそうです。

今年の夏は試してみようっと。

ゆたんぽ生活

冷えとり温活のマストアイテム湯たんぽ

湯たんぽは冷えとりの必携品。

夜お布団に入ると毒出しが盛んになるそうです。

だから床についたとたん咳が出る人は毒出しを盛んにしていると思って喜び、夜頻繁にトイレに起きる人は水分をいっぱいとって、もっとたくさん排尿するといいそうです。

病で伏せっている人には湯たんぽで冷えとりをさせてあげてくださいね。

きっといい効果がありますよ。

湯たんぽは陶器製が一番

湯たんぽは陶製が一番、じわじわと温まり、遠赤効果もあるそうです。

蹴飛ばしても簡単にふとんから出て行かないしね。

湯たんぽ一杯

でも手に入らないようだったらプラスチックでも鉄製でもOK

最近では天然ゴム製のものも出てきて、こちらは割れにくく携帯しやすいので、職場で使ったり旅行に持っていったりするのによさそう。

え?職場でどう使うかって?

足をのっけたり、足の上にのっけたりして、その上にブランケットをかけて・・

みなさん、いろいろ工夫して冷え取りやってます。

陶器の湯たんぽ

やわらか湯たんぽ



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冷えとりコンシェルジュ


引用

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