第3世界ショップ 「地球食」烏龍茶

第3世界ショップ 地球食の食品


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中国茶

台湾の「十大傑出専業農民」を受賞した林文経さんが作る逸品。
2005年夏には台湾全省の優良茶品評会で、出品された各県の入賞茶葉の中から、
林農園のお茶が二位の頭等賞を獲得しました。
一度飲んだら忘れられないと、大人気の定番烏龍茶です。


 地球食 林農園の手作り烏龍茶
林農園の手作り烏龍茶
 
クチナシの花のような香りと甘さと渋みが、程よく調和した味わいが絶品です。

一度飲んだら忘れられないと、大人気の定番烏龍茶です。
黒味がかった緑の中に、若草のような緑色が見え隠れする、肉厚で大きな茶葉、
クチナシのような香りとさわやかな飲み口が特徴です。

この烏龍茶を作っているのが台湾の生産者・林さん。
おいしいお茶を作るための手間と探求を惜しまず、微生物や虫、茶の木、作る人飲む人、「全てのいのちを大切にし、心を込めること」が、いいお茶を作ることにつながると、無農薬・無化学肥料で取り組んでいます。

台湾で開催される数々の品評会で優勝している林農園のお茶。林農園では栽培から加工まで、一貫した管理のもとでお茶を作っています。

\892(税込) 
  烏龍茶のおいしい飲み方     
・茶葉を急須に入れ(4人分で8〜10g)、沸騰した熱湯を注ぎます。
・30秒〜1分置き、急須にお茶が残らないように全部茶碗に注ぎます。
・2煎目以降は少しずつ時間を長くしてお飲みください。4〜5回繰り返してお飲みいただけます。
原材料 茶(半発酵茶)
内容量 80g
原産国 台湾
備考 冷暗所保存
賞味期限:1年
本品は乳、小麦、落花生、大豆を含む製品と共通の設備で製造しています。

 

 地球食 林農園 烏龍茶 冷茶用ティーバッグ

ティーバッグタイプでお手ごろ価格
1パックでたっぷり1リットルいれられます。

一度飲んだら忘れられないと、大人気の定番烏龍茶の
冷茶用ティーバッグです。

黒味がかった緑の中に、若草のような緑色が見え隠れする、肉厚で大きな茶葉、クチナシのような香りとさわやかな飲み口が特徴です。

この烏龍茶を作るの台湾の生産者・林さん。
おいしいお茶を作るための手間と探求を惜しまず、微生物や虫、茶の木、作る人飲む人、「全てのいのちを大切にし、心を込めること」が、いいお茶を作ることにつながると、無農薬・無化学肥料で取り組んでいます。

台湾で開催される数々の品評会で優勝している林農園のお茶。林農園では栽培から加工まで、一貫した管理のもとでお茶を作っています。


\682(税込) 

   アイス烏龍茶のおいしい作り方
・熱湯で…
1リットルの熱湯にティーバッグ1個を入れて5分おき、取り出す。
        あら熱をとった後、冷蔵庫へ。
・冷水で…1リットルの水にティーバッグ1個を入れて、冷蔵庫で一晩おく。


原材料 茶(半発酵茶)
内容量 5g×20包
原産国 台湾
備考 冷暗所保存
賞味期限:1年
本品は蕎麦を含む製品と共通の設備で製造しています。



 地球食 林農園 烏龍茶「四季春」
林農園 烏龍茶「四季春」


烏龍茶の中でも、香り、味がともに秀でている四季春。
違いがわかる烏龍茶愛好家に。

花と草木のような芳しく爽やかな香りの奥に、やわらかな甘みがあります。
明るい黄緑色がかった四季春の名にふさわしい色合い。
茶葉がごく小さくよられているのが特徴です。

四季を通じて収穫できる品種であることからこの名前がつけられました。
ていねいに小さな球状に揉まれた茶葉は若葉色が混じり
水色も春の新芽のような柔らかい黄緑色。
高度な発酵・焙煎技術によって生まれた、瑞々しい芳香と甘く柔らかな口当たりが特徴です。

この烏龍茶を作っているのは台湾の生産者・林さん。
おいしいお茶を作るための手間と探求を惜しまず、微生物や虫、茶の木、作る人飲む人、「全てのいのちを大切にし、心を込めること」が、いいお茶を作ることにつながると、無農薬・無化学肥料で取り組んでいます。


\1,470(税込) 

  四季春のおいしい飲み方
温めた急須に、底がほぼ隠れるくらい茶葉を入れます。
沸かしたての熱湯を勢いよく注ぎ、1分半ほど待って湯のみに注いでください。
1煎目以降、5〜6回くらいお楽しみいただけます。



原材料

茶(半発酵茶)

内容量

40g

原産国

台湾

備考

冷暗所保存
賞味期限:1年
本品は乳、小麦、落花生、大豆を含む製品と共通の設備で製造しています。

 

 

生産者 林文経さん、林和春さん

おいしいお茶を作るための手間と探求を惜しまない、台湾の烏龍茶生産者・林文経さんと和春さん。
微生物や虫、茶の木、作る人飲む人、「全てのいのちを大切にし、心を込めること」が、いいお茶を作ることにつながると、無農薬・無化学肥料で取り組んでいます。林農園の茶作りに思いを馳せながら、心でも美味しい烏龍茶をぜひゆっくりと味わってください。




●美味しい烏龍茶を作る要素●

 

台湾で開催される数々の品評会で優勝している林農園のお茶。
現在林さんは、台湾だけでなく中国やベトナム各地でも茶作り指導にあたっています。
林農園では栽培から加工まで、一貫した管理のもとでお茶を作っています。
他のお茶屋さんでは、中国産やベトナム産の茶葉を混合するところも。
もちろん林農園では桃園県の自分の茶園の茶葉のみを使用しています。
美味しい烏龍茶を作り出す3大要素を林さんに聞いてみました。


1.恵まれた気候

林農園のある地域は標高800〜1200mで、冬と春に霧が多い地域。霧の多い地域で育つ茶葉は、空気中から水分をたっぷり取り込もうとする為、びっしりと産毛が生え、葉脈がしっかりと張り巡らされて肉厚になります。

2.良質な茶葉


林さんの口癖は「いのちが一番大切」。
林農園では手間を惜しまず、一切の農薬、化学肥料を使わないお茶作りをしています。愛情を込めて育てられた健康な茶木から採れる、大きくのびのびと成長した茶葉には、後に「花の香り」のもとになる酸化酵素が充分に蓄えられているのです。林農園では、林さんが茶作りを始めた30年位前に植えた茶の苗が、今でも元気に植わっています。農薬を使わずに大切に育てられた健康な茶木は寿命が長く、100年もお茶を採り続けることができるのです。

3.林農園こだわりの製茶技術

<スピーディーな収穫>
葉に乗った露が均一に蒸発し、むらなく香りの 高い発酵ができる為、昼12時〜2時の2時間が、収穫に最適な時間とされています。葉は刈られるとすぐ醗酵が始まる為、丁寧にバリカンを使い、2時間で集中的に刈ります。ある程度の量を作るときは長時間かけて摘む手摘みよりも品質が良いのです。(通常の烏龍茶の場合)

<当日加工>

当日収穫した茶葉は当日中に加工するのが最も良い品質となるので、当日加工にこだわっています。 (他の茶園では、翌日まで持ち越す事もあります。)醗酵の後、揉捻・玉解を何度も繰り返し、徹夜の作業でお茶が作られます。まさに体力勝負の大変な作業です。



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ちび刺繍バッグ
インド・グジャラート州の伝統工芸であるミラー刺繍が美しいミニバッグです。お財布とハンカチ、携帯を入れてちょっとしたお出かけやお散歩にピッタリ。

ココ・箸
ココ・箸
お弁当に添えて、おもてなしに使っても。
外出時にでもいつも一緒、マイ箸にいかがですか?



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